• 2026年1月30日(金) 13:30-14:00
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    会場 : TCT Introducing stage(南3ホール)
    PEEK造形を実用化する—国産FFF「G-ZERO MP1」とPOTICONの最適解を徹底解説

    山口 勇二<small style="font-size:16px;">氏</small>
    株式会社グーテンベルク
    開発部 ハードウェア開発部門 エンジニアリングマネージャー

    山口 勇二氏

    【講演者プロフィール】

    2021年の創業以来、FFF式3Dプリンタ『G-ZERO』シリーズの開発をリードしてきました。
    2025年9月に市場投入したばかりのG-ZERO MP1はPEEKに焦点をあてて、これまでにない強度・造形精度を実現しています。
    ハードウェア開発だけでは実現できない共同開発体制を大塚化学と実施するなど、協業も積極的に行っています。


    【講演概要】

    弊社初のPEEK造形対応機「G-ZERO MP1」をはじめ、国産3DプリンターのG-ZEROシリーズは、FFF方式のスーパーエンプラ対応機として業界トップクラスの造形速度を実現しています。さらに、高機能樹脂POTICONフィラメントとの最適な組み合わせにより、微細性・高剛性・高強度を同時に実現し、実用レベルでの高性能造形を可能にします。


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