• シリーズ 人口減少時代を生きる

    Aqua Stage(南2ホール)
    2026年1月28日(水)
    【開催時間】10:30-12:00
    無料 事前登録

    2026年1月28日(水) 10:30-11:15
    無料 事前登録
    会場 : Aqua Stage(南2ホール)
    自律分散型の水・エネルギー

    村上 道夫<small style="font-size:16px;">氏</small>
    大阪大学
    感染症総合教育研究拠点
    教授

    村上 道夫氏

    【講演者プロフィール】

    博士(工学)。東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻にて博士(工学)取得後、東京大学総括プロジェクト機構「水の知」(サントリー)総括寄付講座や福島県立医科大学などを経て、現在、大阪大学感染症総合教育研究拠点教授。専門はリスク学、環境学、衛生工学。著書に「世界は基準値でできている―未知のリスクにどう向き合うか―」(講談社ブルーバックス、共著)など。


    斎藤 啓<small style="font-size:16px;">氏</small>
    株式会社明電舎
    研究開発本部 3D造形事業推進室
    室長

    斎藤 啓氏

    【講演者プロフィール】

    材料メーカーを経てリコー入社、ワシントン大学客員研究員。3Dプリンター事業から国際共同研究を経て「LIFE PARTS」ブランド創設。3Dピコ水力発電普及に邁進し、新エネ大賞・エネ庁長官賞受賞。事業を明電舎に譲渡し、現在も推進中。


    桑原 清子<small style="font-size:16px;">氏</small>
    特定非営利活動法人日本水フォーラム
    チーフ・マネージャー

    桑原 清子氏

    【講演者プロフィール】

    東京生まれ、茨城育ち。筑波大学卒業後、企業・団体の広報などに従事した後、2014年9月より日本水フォーラム勤務。” Merging Streams, Streaming Ideas” をモットーに、水の視点から社会課題への貢献を目指している。水制度改革議員連盟水循環基本法フォローアップ委員会委員(2016年~)。コミュニケーションデザイン修士(専門職)。


    武田 教秀<small style="font-size:16px;">氏</small>
    一般社団法人水の安全保障戦略機構
    特任研究員

    武田 教秀氏

    【講演者プロフィール】

    1980年生まれ。岩手県出身。日本水道新聞・日本下水道新聞の記者として、水道・下水道の事業運営、災害対応等の現場取材を専門領域としつつ、水循環基本法の立法、世界水フォーラムなど国内外の水政策形成の現場を取材。両新聞の編集長を経て、現在は水インフラ企業に勤めながら、水の安全保障戦略機構特任研究員として、水道・下水道・水循環施策の事例研究、ネットワーキング等を行う。


    【講演概要】

    人口減少と地方の過疎化。いま、イノベーションが求められています。地域経済、気候変動の影響、災害対策、自然と人間の調和など、多角的で柔軟な発想により、危機を機会(チャンス)変えていくことが必要です。今年の「シリーズ~人口減少時代を生きる」では、第一部で、自律分散型の水・エネルギーに関する最新情報を取り上げ、事例紹介とトークセッションにより、新たな価値共創の可能性を語り合います。

    2026年1月28日(水) 11:15-12:00
    無料 事前登録
    会場 : Aqua Stage(南2ホール)
    新インフラ時代

    村上 道夫<small style="font-size:16px;">氏</small>
    大阪大学
    感染症総合教育研究拠点
    教授、博士(工学)

    村上 道夫氏

    【講演者プロフィール】

    博士(工学)。東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻にて博士(工学)取得後、東京大学総括プロジェクト機構「水の知」(サントリー)総括寄付講座や福島県立医科大学などを経て、現在、大阪大学感染症総合教育研究拠点教授。専門はリスク学、環境学、衛生工学。著書に「世界は基準値でできている―未知のリスクにどう向き合うか―」(講談社ブルーバックス、共著)など。


    関 隆宏<small style="font-size:16px;">氏</small>
    中部電力ミライズ株式会社
    サステナブル社会推進本部 地域ビジネス部
    部長

    関 隆宏氏

    【講演者プロフィール】

    福岡県出身。2025年4月より中部電力ミライズ株式会社の地域ビジネス部長としてソフト・ハードの両面から地方の持続可能な都市の形成に取り組む。前職のEYでは民間事業会社での経験を生かし、水道、下水道、電力、廃棄物などのパブリックインフラの専門家として、制度調査、戦略・計画立案などのコンサルティング業務や、PPP、広域連携、セクター連携、脱炭素といった多様な経営改善施策の導入を支援。ドイツのシュタットベルケにも精通し、地域のインフラ経営のあり方について様々な情報を発信している。


    武田 教秀<small style="font-size:16px;">氏</small>
    一般社団法人水の安全保障戦略機構
    特任研究員

    武田 教秀氏

    【講演者プロフィール】

    1980年生まれ。岩手県出身。日本水道新聞・日本下水道新聞の記者として、水道・下水道の事業運営、災害対応等の現場取材を専門領域としつつ、水循環基本法の立法、世界水フォーラムなど国内外の水政策形成の現場を取材。両新聞の編集長を経て、現在は水インフラ企業に勤めながら、水の安全保障戦略機構特任研究員として、水道・下水道・水循環施策の事例研究、ネットワーキング等を行う。


    【講演概要】

    続く第二部では、中部電力ミライズの官民連携お取組みを取り上げ、今後の目標についてご紹介頂くとともに、パラダイムシフトのポイントや新たな可能性に関しても話し合います。

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