• 超純水技術の最前線とPFAS分析ソリューションの未来

    Aqua Stage(南2ホール)
    2026年1月28日(水)
    【開催時間】13:00-14:30
    満席 無料 事前登録

    2026年1月28日(水) 13:00-13:45
    満席 無料 事前登録
    会場 : Aqua Stage(南2ホール)
    超純水技術の最前線:PFAS分析の新たな挑戦

    八木 馨太<small style="font-size:16px;">氏</small>
    メルク株式会社
    ライフサイエンス ラボウォーター事業部
    マーケティング

    八木 馨太氏


    2026年1月28日(水) 13:45-14:30
    満席 無料 事前登録
    会場 : Aqua Stage(南2ホール)
    クリタのPFAS分析ソリューション

    榎本  幹司<small style="font-size:16px;">氏</small>
    栗田工業株式会社
    イノベーション本部 技術開発部門 先進水処理開発グループ アクアインサイトテクノロジーチーム
    主任研究員

    榎本 幹司氏

    【講演者プロフィール】

    1987年栗田工業に入社。1990年代より、主に土壌・地下水浄化技術を担当し、VOC、1,4-ジオキサンなどの物理化学処理、生物処理、分析業務(主にGCMSなど)などを担当。2010年代より、排水処理技術や排水分析(主にLCMSなど)も担当。現在、Kurita Innovation Hub(2022年に東京都昭島市に開設)にて主にPFAS分析技術、処理技術の検討を担当。


    【講演概要】

    PFAS(per and polyfluoroalkyl substances)は、分解性が低く環境中に長期間残存すると言われており、欧米を中心に規制の強化の動きが加速しています。国内では、ペルフルオロオクタンスルホン酸(PFOS)、ペルフルオロオクタン酸(PFOA)の合計値50 ng/Lを水道水質基準とする法律が2026年4月に施行される予定であり、排水へのPFAS規制に関してはまだ始まっていないものの、環境へのPFASの排出を抑制する努力、あるいは、自社内にPFASを取り込まない努力が企業に求められています。クリタグループは、この様なお客様に対し、PFASに係る分析、除去、無害化までの包括的なソリューションを提供することを目指しています。本講演では、クリタグループが提供するソリューションの核となる分析技術について紹介します。


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