| 出展展示会 | : | Offshore Tech Japan 2026 |
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| 小間番号 | : | 1S-D06 |
【水中通信】ケーブル不要×大容量無線通信
水中を大容量無線通信可能な水中光無線通信装置、海洋構造物の腐食兆候を検知可能なUEP測定器、ケーブルや不発弾等の磁性物を探知可能な磁気センサを実物展示します。UEP測定器は12/15に発表した新製品です。水中光無線通信装置とUEP測定器については簡単なデモセットを展示させていただきます。
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光学部品・デバイス、電気・電子機器・総合電機、情報・通信・ネットワーク
DX、次世代通信、省人化・自動化・最適化、脱炭素・カーボンニュートラル、SDGs
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半導体・電子部品、精密機器・産業機械・ロボット、海洋機器・資材・サービス
DX、センシング、省人化・自動化・最適化、脱炭素・カーボンニュートラル、SDGs
| 会場 | : | ステージ B(南1ホール) |
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海中における無線通信といえば音波を用いた方式が一般的であるが、近年では電波や光を用いた方式の研究も進んでいる。これら3つの方式は長所短所が異なっており互いに補完しあいながら用途に応じて使い分けることになるが、本講演では電波を用いた海中通信について、その特徴と研究概要を紹介する。最初に中波帯のOFDMを用いた海中通信方式について説明し、次に現在取り組んでいる海中ホットスポット通信の研究状況と海中ロボットに搭載したカメラからのリアルタイム動画伝送の事例を紹介する。
| 会場 | : | ステージ B(南1ホール) |
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海中では陸上と同様の電波利用が難しく、無線通信の導入が進んでいません。海中無線媒体として利用可能な音波・光・電波はそれぞれ異なる特徴を持ち、中でも音波は到達距離は長いものの、利用可能な帯域や厳しい伝搬条件のため、高速・安定通信が困難という特徴があります。NTT未来ねっと研究所では、この音響通信における様々な課題を克服し、高速・安定通信可能な音響通信技術の研究開発に取り組んでいます。本講演では、音響通信技術やその技術適用によるROV等水中ロボットの無線化、さらには様々な海洋産業において海中無線利用を広げる海中無線通信インフラの実現をめざしたNTT未来ねっと研究所の研究開発について紹介します。
| 会場 | : | ステージ B(南1ホール) |
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| 企業名 | : |
島津製作所
インダストリー営業部 システムソリューショングループ |
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| 住所 | : | 〒 101-8448 東京都 千代田区神田錦町1-3 |
| TEL | : | 03-3219-5852 |
| URL | : | https://www.shimadzu.co.jp/industry/index.html |
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