| 出展展示会 | : | 新機能性材料展 2026 |
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| 小間番号 | : | 4W-G07 |
| 出展ゾーン | : | エネルギーマテリアルゾーン |
ヨウ素とシアンをデザインする日宝化学
日宝化学はヨウ素化合物やシアン誘導体を70年以上にわたり製造しており、電子材料、半導体、医薬、機能性樹脂、二次電池といった多種多様な分野へ原料を供給しています。
今回はペロブスカイト太陽電池の原料「FAI」を中心にご紹介します。
有機材料・化学、電子・磁性・金属・無機材料、半導体・電子部品、光学部品・デバイス、医療・医薬品、化粧品・トイレタリー、水産・農林・鉱業
次世代電池、SDGs
有機材料・化学、半導体・電子部品
次世代電池、脱炭素・カーボンニュートラル
有機材料・化学、電子・磁性・金属・無機材料、半導体・電子部品、医療・医薬品、表面処理加工業
生産性向上
有機材料・化学、電子・磁性・金属・無機材料、半導体・電子部品、医療・医薬品、化粧品・トイレタリー
有機材料・化学、半導体・電子部品、航空・宇宙、電気・電子機器・総合電機
次世代通信
有機材料・化学、半導体・電子部品、光学部品・デバイス、繊維・窯業・紙・パルプ、医療・医薬品、化粧品・トイレタリー
生産性向上、企業価値向上
| 会場 | : | イノベーションステージ (西4ホール) |
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2016年 日宝化学株式会社に入社。技術研究員として医療器向けのヨウ素化合物およびシアン誘導体の製法プロセス開発に従事。現部署に異動し、新規がん治療薬原料や半導体EUV向けヨウ素化合物の新規事業創出を経て、ペロブスカイト太陽電池向けヨウ素化合物の事業化を担う。
ペロブスカイト太陽電池の開発が盛んに行われているが、それに使用される原料の量産供給体制はいまだ整っていない。日宝化学のどのような技術で、早期のFAI(ヨウ化ホルムアミジニウム)量産体制確立に漕ぎつけたのか、
①日本の貴重な資源であるヨウ素・天然ガスの活用
②日宝化学のヨウ素化・シアノ化技術の展開分野
③上記で積み重ねた知見と大学研究機関との連携による、FAI量産確立
を通しご紹介します。
下記情報は来場者から出展者への事前アポイント・問合せを目的に公開しています。
それ以外の目的(セールス等)で無断に使用・転載する事を固く禁じます。
| 企業名 | : | 日宝化学 |
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| 住所 | : | 〒 1030023 東京都 中央区日本橋本町4-8-15 ネオカワイビル7F |
| TEL | : | 03-3270-5345 |
| URL | : | https://www.npckk.co.jp/ |
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