アスエネ

小間番号 : 4W-08
出展展示会 : ENEX 2023

出展のみどころ

「アスゼロ」はScope1-3のサプライチェーン全体のCO2排出量見える化・削減・報告クラウドサービスとSXコンサルティングを行っています。脱炭素のワンストップソリューションにより、企業の脱炭素経営推進に向けた包括的なサービスを提供しています。
本展示会のブースではミニセミナーを行い、各企業の取り組みや事例、提携や導入背景の紹介を通して、「アスゼロ」の製品情報、脱炭素経営のヒントとなりうる情報をご紹介します。


製品・サービス 1

製品・サービス 1
ブース内プレゼン サンプル デモ 新製品 動画 資料PDF

アスゼロ

日本で唯一のCDPコンサルティング兼スコアリングパートナーである当社は、脱炭素経営をワンストップソリューションでご支援。「アスゼロ」は企業・自治体を対象に、Scope1-3のサプライチェーン全体のCO2排出量の見える化・削減・報告のためのクラウドサービスとともに、カーボンオフセットや包括的なSXコンサルティングを提供しています。


asuzero_flyer_vl3.pdf
(閲覧済み)

(視聴済み)

製品・サービスカテゴリー
技術/部材/機器/設備
その他-部材/機器/設備(和文):CO2見える化・削減・報告サービス

課題別ソリューション
DX、脱炭素・カーボンニュートラル、SDGs

セミナー情報

セミナー 1

エネルギーステージA(東4ホール)

2023年2月2日(木)

カーボンニュートラルの実現に向けたGX、DX

【主催】一般財団法人省エネルギーセンター/株式会社JTBコミュニケーションデザイン
【開催時間】15:30-16:30 事前登録 無料 満席

 
TISがデジタルソリューションで目指す脱炭素次世代エネルギー社会
15:30-16:00
会場: エネルギーステージA(東4ホール)
野倉 岳人

TIS株式会社

エネルギー社会基盤企画営業部

野倉 岳人


【講演概要】

TISは脱炭素ソリューションブランド「Carbony」と小売事業者向けサービス「エネLink」という2つのサービスブランドを展開しています。分散電源の活用を進めるエネルギー供給事業者や、新しいサービスによって脱炭素社会実現を目指す事業者と協業を通じた脱炭素社会への貢献を目指しています。今回は特に、系統蓄電池や非FIT電源の活用にフォーカスを充て、どのようなデジタル技術で対応していくべきかの一例をお伝えします。

Scope3算定のポイントを徹底解説!サプライチェーン全体のCO2見える化
〜市場優位性を高める、カーボンニュートラル達成に向けて〜
16:00-16:30
会場: エネルギーステージA(東4ホール)
衛藤  和也

アスエネ株式会社

執行役員 CFAO

衛藤 和也

【講演者プロフィール】

2011年 現EY新日本有限責任監査法人に入所後、主に上場会社の監査業務を行う。
2016年からスタートアップの監査、IPO支援業務を主軸
2017年から~2019年まで日本取引所 上場審査部(東証グループ)出向に出向
2019年EY帰任後、IPO支援業務の他、IPO研修講師、執筆活動などを行う。
2021年、アスエネに参画、コーポレート立上


【講演概要】

脱炭素へ向けた動きはグローバルで加速しており、上場企業には気候関連財務情報の開示、製造業などのサプライチェーンにあたる中小企業にもCO2見える化・削減や情報開示が求められるようになっています。

本講演では、Scope1-3のサプライチェーン全体のCO2排出量見える化の意義と具体的な算定方法、削減の手法、アスゼロ導入企業のケーススタディなどをESG・SDGs経営のプロが解説いたします。

連絡先情報

下記情報は来場者から出展者への事前アポイント・問合せを目的に公開しています。
それ以外の目的(セールス等)で無断に使用・転載する事を固く禁じます。

アスエネ

〒 105-6415
東京都 港区虎ノ門1丁目17−1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー 15階 CIC Tokyo

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